現場理解
業務・人・判断・データ・リスクを把握

TOYOHASHI / AICHI / JAPAN
企業の現場を理解し、人とともに進化する
AIネイティブな業務基盤を構築します。

JAPAN'S STRUCTURAL CHALLENGE
熟練者の知識を残し、現場の判断を支え、定型業務を軽くする。AIは人の代替ではなく、能力を拡張する基盤です。
出典:内閣府「令和7年版高齢社会白書」
WHY NOW
約3割の中小企業がAI活用に着手。次の差は、ツールの有無ではなく、業務・データ・判断へどう統合するかで生まれます。
出典:中小企業庁「2026年版 中小企業白書・小規模企業白書」WHO WE ARE
Tsutsumi AI Techは豊橋を拠点に、業務を理解し、知識をつなぎ、意思決定を支えるインテリジェント業務システムとAIネイティブ製品を開発します。


LOCAL VALUE
製造、農業、サービス、金融。現場に蓄積された経験をデータと知識に変え、地域企業が持続的に成長できる仕組みをつくります。

FOUNDER / DIOGE TSUTSUMI
30年以上にわたり、コミュニケーション、ブランド、デジタル体験、製品、業務システムを横断。2016年のIBM Watsonとの接点から、AIを実務へ統合する研究と開発を続けています。
OUR METHOD
技術起点ではなく、現場の課題起点。導入後の運用と改善までを一つの設計として扱います。
業務・人・判断・データ・リスクを把握
操作できるプロトタイプで仮説を検証
既存業務へつながる安全なシステムを構築
結果を測り、現場とともに継続進化

PRODUCT PROOF / IN DEVELOPMENT
展示会・窓口・顧客対応・案件管理・分析を統合し、現場の情報を意思決定へつなぐインテリジェント業務基盤。

RESPONSIBLE AI
重要な判断は人が担い、AIの役割・限界・責任を明確にします。
90-DAY PILOT
対象業務、課題、データ、責任範囲、評価指標を合意します。
実際に触れられるプロトタイプを構築し、現場で検証します。
効果・リスク・運用条件を可視化し、次の投資判断へつなげます。
最初から大きく導入しない。小さく確かめ、根拠を持って育てる。
CO-CREATION REQUEST
地域企業の課題とのマッチング、実証フィールド、制度活用への伴走。
開発・運転資金、地域ネットワーク、成長段階に応じた継続支援。
課題整理、試作、実装、セキュリティ、運用支援、効果報告までを担います。

公式サイト・連絡先